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2017年10月22日に配信された、メルマガのバックナンバーです。

11月11日、12日のミツバチサミットに出展します

11月11日、12日に茨城県つくば市で開催させるミツバチサミットに、京都ニホンミツバチ週末養蜂の会がブース出展いたします。
当日は、ニホンミツバチの教材「これならできる!ニホンミツバチの週末養蜂」の展示、重箱式巣箱の模型の展示、ミツバチQ&Aの案内などを行う予定です。
皆様にお会いできるのをたのしみにしております。

ミツバチサミットについての詳しい情報は、公式サイトをご覧ください。

ミツバチサミット公式サイト

また、当会が運営を行う、ミツバチ愛好家のための質問サイト「ミツバチQ&A」の利用者様が、当日イベントでも交流を行っていただくために、名刺の作成を無償で行います。詳しくは以下の告知をご覧ください。

イベント参加の方への名刺のプレゼントのお知らせ

名刺のほか、ミツバチQ&Aの缶バッジをプレゼントします。当日の会場では、缶バッジをつけていることが、ミツバチQ&Aの利用者の目印になります。

日本中からミツバチの愛好家が集まる貴重な機会です。ぜひオフラインでの交流も深めてください。

12月10日(日) 第5回ニホンミツバチ養蜂研究会のお申込みについて

第5回ニホンミツバチ養蜂研究会は、京都ニホンミツバチ研究所、京都ニホンミツバチ週末養蜂の会、京都学園大学が主催するニホンミツバチをテーマにしたシンポジウムです。日程、場所と、プログラムが決定しました。

今年も、昨年と同様に、研究会の後に交流会を行います。申し込みは今月末頃に、去年と同じ方法で行う予定です。お申込み開始時にメールにてご案内させていただきます。お申し込み開始まで今しばらくお待ちください。

日程: 2017年12月10日(日)
場所: 京都学園大学 太秦キャンパス みらいホール (去年と同じです)

・プログラム
1)ミツバチサミット報告とこれから(農研機構 生物機能利用研究部門 前田太郎)
2)サックブルードウイルスと蜂児捨て (アグチ興産 代表 田中進)
3)スズメバチに対する新規忌避剤の開発 (㈱KINP 代表取締役社長、高知大学農林海洋科学部 教授 金哲史)
4)愛好家のWeb上の交流から分かったニホンミツバチの生態 (京都ニホンミツバチ週末養蜂の会 志賀祐一)
5)京都府下におけるニホンミツバチへのアカリンダニ寄生の現状 (京都ニホンミツバチ研究所、京都学園大学名誉教授 坂本文夫)

今年は、例年よりも多い、3名の講師の方にお越しいただきます。サックブルードウイルスや、スズメバチ忌避剤など、興味深い内容が盛りだくさんです。

申し込みや会場までのアクセス方法の詳細は、公式ホームページをご覧ください。

第5回ニホンミツバチ養蜂研究会 公式サイト

おすすめQ&A

愛好家の交流サイト、ミツバチQ&Aでは、毎日とてもたくさんの方が投稿し、交流されています。ミツバチのQ&Aに寄せられた、おすすめのQ&Aをご紹介します。

角胴型巣箱の越冬と採蜜のタイミングについてお尋ね

分蜂集合板に古竹を使う場合の竹の表面について

質問はこちら (ユーザー登録が必要です。)

おすすめ飼育日誌

ニホンミツバチのQ&Aには、飼育日誌を書くコーナーがあります。
毎日たくさんの楽しい飼育日誌が寄せられています。こちらで飼育日誌を書くと、全国の方が飼育方法をアドバイスしてくれるので、初心者の方もぜひ記録をつけてみましょう。

ピザ窯の皆さん 10月17日現在の様子

皆さん、雨降りには何をなさっていますかね~



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更新日: