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2017年10月27日に配信された、メルマガのバックナンバーです。

12月10日(日) 第5回ニホンミツバチ養蜂研究会のお申込み開始しました

第5回ニホンミツバチ養蜂研究会は、京都ニホンミツバチ研究所、京都ニホンミツバチ週末養蜂の会、京都学園大学が主催するニホンミツバチをテーマにしたシンポジウムです。日程、場所と、プログラムが決定しました。

今年も、昨年と同様に、研究会の後に交流会を行います。申し込みは今月末頃に、去年と同じ方法で行うことができます。

1. まず、公式ホームページにアクセスします。

第5回ニホンミツバチ養蜂研究会 公式ホームページ

2. 詳細についてよく目を通してください。

3. ページの下の方に申し込みボタンがあります。
研究会のみ参加(1500円)と、研究会 + 交流会 (4000円) の2種類あります。
どちらかお選び下さい。

4. ヤフーショッピングの商品ページが開きます

5. 参加人数分、購入してください。

6. 支払いが終わると、申し込み完了のメールをお送りします。これで申し込み完了です。当日に会場までお越しください。

7. 当日の、会場の受付にてお名前を確認し、ご案内させていただきます。

日程: 2017年12月10日(日)
場所: 京都学園大学 太秦キャンパス みらいホール (去年と同じです)

・プログラム
1)ミツバチサミット報告とこれから(農研機構 生物機能利用研究部門 前田太郎)
2)サックブルードウイルスと蜂児捨て (アグチ興産 代表 田中進)
3)スズメバチに対する新規忌避剤の開発 (㈱KINP 代表取締役社長、高知大学農林海洋科学部 教授 金哲史)
4)愛好家のWeb上の交流から分かったニホンミツバチの生態 (京都ニホンミツバチ週末養蜂の会 志賀祐一)
5)京都府下におけるニホンミツバチへのアカリンダニ寄生の現状 (京都ニホンミツバチ研究所、京都学園大学名誉教授 坂本文夫)

今年は、例年よりも多い、3名の講師の方にお越しいただきます。サックブルードウイルスや、スズメバチ忌避剤など、興味深い内容が盛りだくさんです。

会場までのアクセス方法の詳細は、公式ホームページをご覧ください。

第5回ニホンミツバチ養蜂研究会 公式ホームページ

おすすめQ&A

愛好家の交流サイト、ミツバチQ&Aでは、毎日とてもたくさんの方が投稿し、交流されています。ミツバチのQ&Aに寄せられた、おすすめのQ&Aをご紹介します。

児童も集まる公園での養蜂は避けた方が良いか?

ハチミツの入った瓶底の白い沈殿物についてお教えください。

質問はこちら (ユーザー登録が必要です。)

おすすめ飼育日誌

ニホンミツバチのQ&Aには、飼育日誌を書くコーナーがあります。
毎日たくさんの楽しい飼育日誌が寄せられています。こちらで飼育日誌を書くと、全国の方が飼育方法をアドバイスしてくれるので、初心者の方もぜひ記録をつけてみましょう。

また台風が来ているので9段の巣箱を4段採蜜する。

枠式巣箱(か式)で飼育管理中の群を内検しました!



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更新日: